よくあるご質問
FAQ
光度、色度範囲、電圧(Vf)のご希望はありますか?
対応可否をメーカーへ確認致しますので、下記問い合わせフォームより、ご連絡下さい。
サンプル提供可能です。ご要望の製品を下記問い合わせフォームより、ご連絡下さい。
商流を確認の上、対応可否ご連絡致しますので、下記問い合わせフォームより、ご連絡下さい。
性能、品質、コストのバランスが取れた製品特徴になります。LowパワーからHighパワーまで幅広いラインナップがあり、お客様の用途に合わせた製品提案が可能です。
ドイツとマレーシアに前工程、中国、マレーシアに後工程の自社工場がございます。
※製品によって製造拠点は異なりますので、詳細ご希望の場合は下記問い合わせフォームより、ご連絡下さい。
サンプル提供可能です。ご要望の製品を下記問い合わせフォームより、ご連絡下さい。
各社EOL品に対する ams OSRAMの代替品リスト(URL)をご用意しています。
お問い合わせフォームより、対象品番や必要条件をご連絡いただけましたら、個別の対応も可能です。
・LED
・ドライバ
・レーザー
・受光素子
・マルチチップ
・センサソリューション
・インターフェイス
ご要望の製品を下記問い合わせフォームより、ご連絡下さい。
ご要望の製品と必要な資料について下記問い合わせフォームより、ご連絡下さい。
amsOSRAM社のホームページより入手可能です。
各LED熱抵抗はRthJS elec、RthJS realのどちらか、または両方によって規定されています。どちらも基本的には ジャンクション温度 TJ とソルダーポイント温度 TS
の間の熱抵抗を表しますが、光出力分のエネルギーをどう考慮するかに違いがありますので、扱いに注意が必要です。
■RthJS elec:LEDのある発光効率での熱抵抗値です。(規定の発光効率はデータシートに記載があります)簡易的な発熱計算に用いることができます。
TJ = 投入電力 × RthJS elec + TS
■RthJS
real:電気入力電力から光として外部へ放射されたエネルギーを差し引き、実際に熱となった損失電力を基準にした熱抵抗です。計算時は光エネルギー分を差し引く計算が必要ですが、正確な発熱計算が可能です。
TJ = (投入電力ー光エネルギー) × RthJS real + TS
LEDの発熱については当社の技術コラムでも解説していますので、ご確認ください。
放熱設計
Ta:アンビエント(周囲)温度
Tsはソルダーポイント(端子)温度
となります。
amsOSRAM社データシートの以下グラフをご確認ください。
DC駆動最大電流:Max. Permissible Forward Current
パルス駆動最大電流:Permissible Pulse Handling Capability
混色後の色度を算出する計算式があります。
計算には以下のデータが必要となります。
・各色の色度データ(Cx、Cy)
・各色の明るさデータ
以下技術コラムをご参照ください。
これで安心!RGB LEDの混色計算について徹底解説
amsOSRAM社でLED形状毎に資料を準備しています。 ご提供希望の場合はお問い合わせください。
amsOSRAM社でLED形状毎に資料を準備しています。amsOSRAM社でLED毎に各種フォーマット(LightTools、Zemax等)のRayfileを準備しています。 ご提供希望の場合はお問い合わせください。
